【あなたは間違っている!】セールスコピーライターは稼げない、なんて嘘!

目安時間:約 19分

ールスコピーライター 稼ぎ方をちゃんと理解していますか?

 

 

 

 

 

 

こんにちは、Ko-heiです。

 

 

今回は「稼げるセールスコピーライター」と「稼げないセールスコピーライター」の違いとその条件にについて、お話しします。

 

あなたがこの記事をクリックしたということは、

 

セールスコピーライター って稼げないって聞いたけど、本当なの?

セールスコピライターを始めたけど全然稼げない!

 

 

なんて、考えているからではないでしょうか?

 

それは違います。

受注している仕事の条件次第で変わります!

 

確かに世の中には稼げないセールスコピーライター も多くいますが、

稼げる条件をしっかり理解していれば、時間とお金に余裕を持って生活することが可能です。

 

 

今回は

 

・稼げないセールスコピーライター と稼げるセールスコピーライター の違い。

・稼げる条件って何?

 

 

ここを解説していきます。

 

 

 

稼げるセールスコピーライター と稼げないセールスコピーライター の違いとは?

(※画像はイメージです)

 

稼いでいるセールスコピーライター と稼げないセールスコピーライター の違いは、

仕事内容の条件で大きく変わります。

 

セールスコピーライター が「楽で儲かるビジネス」というのはある意味本当です。

(パソコンで作業するのが嫌い、文章を書くのが嫌い、っていう人は話は別)

 

かといって怪しい仕事でもありませんから! 笑

 

ただし、これは稼げるセールスコピーライター の仕事の条件をちゃんと知っている場合の話です。

 

これを知らずに稼げないセールスコピーライター になっている人も多いですが、

知っていれば、月収100万円~1,000万円クラスのセールスコピーライターになれます!

 

 

あなたもセールスコピーライター を目指しているなら、この記事をしっかり読んで稼げるセールスコピーライター を目指してください。

 

仕事の内容を知っていれば、(ぶっちゃけ)文章のスキルがそこそこでも、ちゃんと稼げますよ!

 

あなたに

「時間もお金もなくて、うつ病になる。」

みたいなことになってほしくありませんからね!

 

 

 

稼げないセールスコピーライター はこんな人

まずは稼げないセールスコピーライター 人の特徴をあげていきます。

 

いろいろな人がいるかと思いますが、私の知ってる限りでは、この2つです。

 

 

そもそも営業できていない

 

元々実績がない人だと、クライアントを探すことすら困難です。

スキルが素人レベルだったり実績がない人にお金を払ってくれる人なんていません。

 

 

じゃあ、素人でもできる仕事を探そう!

となるんですが、それだと次のような感じの人になります。

 

 

 

安い仕事を請け負う

 

総じて単価が低い仕事を受けてしまう人のことです。

 

会社勤務の人は一般サラリーマンとほとんど同じ扱いになるので、

「稼げる仕事」とは言いにくいです。

 

個人事業主の場合だと、

クラウドソーシングサイトでの仕事は素人で個人でも気軽に仕事を受けることができるのですが、

 

仕事の単価は

 

500文字=100円

 

とかです。

 

この報酬でも稼ごうとするなら、当然丸一日中文章を書かなくてはいけません!

 

私も実績作りのためにやったことがありますが、

貴重な時間を割くわりにお金が少ないので、

ずっとやっていたら

「うつ病が再発してしまうなぁ」

と思いました。

 

 

まあ、実績作りのためならやったほうがいいです。

しかし、ずっと続けていくのは個人的におすすめしません。

 

個人でも工夫次第で、「稼げる仕事」にすることが可能ですからね。

 

 

稼げるセールスコピーライター はこんな人

労働量が少なめで、時間に余裕が働き方をしていたり、

そもそも

働いている時間=給料

ではなかったりします。

 

とある、コピーライターは1つの記事を書いて報酬が発生した際に、

 

文字単位で計算してみたら、

 

1文字=1000円

 

という結果になったそうです。

 

 

また、

「一度書いたセールスレターから、商品が売れたら、書いた人にもお金が入ってくる。」

という仕組みの仕事を受けている人もいます。

 

 

もっと詳しいセールスコピーライター の仕事内容や給料はこちらの記事で紹介しています。

コピーライターって何?

 

 

では今から、

「稼げるセールスコピーライター 」の条件についてもっと詳しく説明していきます。

 

 

 

稼げるようになる条件って何?

セールスコピーライター に限った話ではないのですが、

個人でも稼げるようになるには、主に3つの条件が揃っています。

 

  • フリーランスで働く。
  • レバレッジの効く仕事をする。
  • 商品の単価をできるだけあげる。

 

それぞれセールスコピーライター の視点で解説していきますね。

 

 

 

フリーランスで働く

 

会社に所属しないで、個人事業主として働くことです。

 

『稼げないセールスコピーライター はこんな人』の項にも書きましたが、

正社員でセールスコピーライター をしていると、

基本はどれだけ頑張っても、労働時間と給料は変わりません。

(上司や同僚からの評価は上がると思いますが、それが絶対昇級につながるかはわかりませんし・・)

 

 

また、働いている時間=給料なので、時間と場所に縛られます。

会社という組織である以上、下っ端がどれだけ利益に貢献していても、本当に稼いでいる人は地位の高い人。

悪い言い方かもしれませんが利益還元率は悪いです。

(もちろん真面目に働いて、昇給を目指すことは大事だと思いますよ!)

 

 

 

ですが、フリーランスなら工夫次第でどうにでもなります。

時間とお金に縛られないように働くにはフリーランスで働きましょう!

 

 

 

その『工夫』を知りたい人は下をご覧ください。

 

 

 

レバレッジの効く仕事をする。

 

レバレッジとはいわゆるテコの原理。

つまり、少ない労働量で大きな収入を得る仕事をすることも大事です。

 

セールスコピーライター はレバレッジが効きやすい仕事なんですが、

やり方は主に2つあります。

 

 

成果報酬型の仕事(印税貰えるみたいな仕事)

 

成果報酬型の仕事とは、

「セールスレターを書いてお金をもらって終わり。」

ではなく、

『商品が売れたら、売り上げの何%かをライターにも支払う。』

というタイプの仕事です。

 

例えばこんなセールスレターを書いたとします↓

(商品の販売ページに飛びます)

 

 

こうゆうのを書くのがセールスコピーライター の仕事なんですが、

成果報酬型のの仕事なら商品が売れたら、売り上げが商品を開発した会社だけだはなく、

ライター側にも入ってきます。

 

一度書いてしまえば、このページが存在し続ける限り、

商品が売れる度にライターにも継続してお金が入ってきます。

小説家や漫画家などの印税みたいなものです。

 

印税の収入が入れば、時間に余裕ができるので、

その間に別の仕事ができるようになります。

 

 

 

商品を紹介するブログを作る

 

”アフィリエイト”を使って商品を紹介する記事を書いて、

読者に買って貰う、というタイプの仕事です。

 

(Ko-heiもこのタイプ)

 

仕事の流れとしてはこんな感じ。

 

  1. 紹介したい商品を選ぶ。
  2. それを紹介するためのブログを作る。
  3. セールスコピーライティングを駆使して、アフィリエイト記事を書く。
  4. 商品が売れたら報酬を貰う。

 

 

なんの実績もない人でも、集客、販売を1人で始められるので、

私みたいな初心者からスタートするのにおすすめな方法です。

 

一度ブログを作ってしまえば、集客や販売もブログがやってくれるので、

あとはほったらかしで収入が入ります。

 

報酬発生までに時間はかかりますが、個人的には一番楽な仕事の仕方ですね!

 

その代わり、コピーライティングの技術だけではなく、

ウェブマーケティングの知識も必要になります。

 

ウェブマーケティングの知識を学びたいなら、これがおすすめです。

お金稼ぎの必須スキル! ウェブマーケティングを学ぶならこれ!

 

 

どちらも共通して言えるのは、

媒体を作ったら、あとはほったらかしで収入が入る仕組み。

ということです。

 

時間に余裕ができるので、空いた時間に別の作業ができるようになります。

 

 

商品の単価をできるだけあげる

 

扱う商品の単価をできるだけあげたほうが、稼ぎやすいです。

 

例えば、「10万稼ぎたい」として次の方法があるとします。

 

A、1万円の商品を10人に売る

B、100円の物を1000人に売る

 

さて、どちらが簡単でしょうか?

 

 

答えは”A”「1万円の商品を10人に売る」です。

 

 

商品を売りたい相手が小学生だったり、コンビニみたいな集客できる立地を持っているなら、

”B”が楽な場合もありますが、私たちの活動する場所はインターネットです。

 

ネットを使う人は、年齢を問わず様々な人がいるので、ターゲットが選び放題です。

 

そうなると、

ターゲット層を絞って単価の高いものを少ない人数に売った方がはるかに楽なのです。

 

 

なお、勘違いしないで欲しいのが、

「高いものを売りつけろ!」

という意味ではありません!

 

あくまで、単価の高い商品を選んで、

「この商品を買ってくれる人はどんな人なんだろう?」

と考えて、商品を紹介することです。

 

ですから、扱う商品は慎重に選ぶようにしなければいけません!

 

ロクでもない商品を紹介したら、

「このブログを書いてる人は信用ならない!」

と判断されてしまいますから。

 

 

セールスコピーライター は稼げない? それは稼げる条件次第です! まとめ

今回の内容をまとめるとこんな感じです。

 

・稼げないセールスコピーライター は総じて仕事の単価が低い。

 逆に稼いでいる人は仕事の単価が高い。

 

・稼げるセールスコピーライター の条件は、

 

  • フリーランスで働く。
  • レバレッジの効く仕事をする。
  • 商品のの単価をできるだけあげる。

 

 この3つ。

 

・セールスコピーライター が稼げないと思われしまうのはこの稼げる条件を知らないからである!

 

 

もし、あなたがセールスコピーライター を目指しているのなら、是非ともこの事を知っておいてください!

私の個人的感情ですが、

あなたがせっかくセールスコピーライター になるなら、時間とお金に追われる貧乏ライターになって欲しくありません!

 

今回もありがとうございました。

 

Ko-hei

 

 

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私の個人的な意見ですが、

セールスコピーライター はうつ病を持っていながらでも人並み以上に稼げる仕事だと思っています!

 

そして、私自身が実際に経験しているセールスコピーライターとして稼いでいける方法を、無料のメール講座で配信しています。

 

私の教えているのは、ネットでの稼ぎ方を教えているやり方です。

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Ko-hei

バンドマンを目指していたが、うつ病になってしまった。楽器はドラムを担当。

しかし、うつにめげずにセールスコピーライターとして、いくつもの案件に取り組んで成果を出している。

友人からは「いつも疲れてる顔をしてるね。」なんて言われがちだが、そんなことはない。

コピーライターとしての傍ら、セールスライティングをバンド活動に活かせないかと考えてもいる。

実績の1つとしては、記事数20記事以下の状態でも検索順位TOP10内に表示できている。

 

詳しいプロフィールはこちら

Twitterやってます→@doramurata

登場人物

ハツ

人見知りが激しい就活浪人生。

人前で話すことが得意ではないので、人間関係にも苦労しており、最近少しウツ気味。

「せっかくだから、時間に余裕のある働き方をしたい!」と思っている中、セールスコピーライターという職業を知った。

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