セールスコピーライター とは? 年収と仕事内容もしっかり説明!

目安時間:約 35分

 

 

「セールスコピーライターとは、物を売る商品を書く人のことです!

  年収1000万越えの人も普通にいます!」

 

こんにちは、Ko-heiです!

 

この記事では、

セールスコピーライターとは、どんな職業なのかを説明したいと思います。

 

 

 

 

 

 

このセールスコピーライターという職業は、まだまだ知らない人も多いです。

また、フリーで働く仕事の中でも難易度が低めなほう、

という意味で注目されています。

 

 

 

 

 

そのためこの記事では、

セールスコピーライターの基礎知識や仕事内容、

年収などを徹底的に解説します!

 

 

いっぱい稼げるって聞いたけどなんか怪しい・・・・

 

 

 

そんなあなたの疑問にしっかりと答えていきますよ!

 

 

目次をクリックして好きなところから見てくださいね!

 

 

 

 

 

セールスコピーライターとは何か?

セールスコピーライターとは、

もの売る(sales)文章(copy)を書く人(writer)のことです。

 

 

一昔前まではチラシやダイレクトメールを作るような仕事でもしていない限り、

多くの人にとっては名前すら知らなかったでしょう。
しかし今は、インターネットが普及し、

誰でも簡単にFacebookやブログなどで文章を書けるようになった時代です。

 

 

そのため、個人でも役立つ職業なったこともあり、

だんだん注目が集まっています。

 

 

今では、インターネットビジネスおいて、私のように個人で働いたり、

中小企業の広告の下請けやマーケティングなどで、お金に直結した働き方ができるので、

そうやって稼いでいる人が増えてきています。

 

 

 

キャッチコピーとは別物なの?

 

 

企業などで、キャッチコピーを考えるいわゆる

”普通のコピーライター”と、私のような

”セールスコピーライター”は決定的な違いがあります。

 

 

 

 

それは書く文章の内容です。

 

 

 

 

 

 

コピーライターと名乗っている人や、広告代理店などの企業に勤めているコピーライターは、

基本的に「印象的なキャッチコピー」を書く仕事をしています。

 

それに対してセールスコピーライターは、
「顧客に直接物を売る文章(セールスコピー)」を書く仕事をしています。

 

 

つまりコピーにも2種類あるんですね。

 

 

 

 

では、それぞれ説明していきます。

 

 

 

キャッチコピーとは?

 

 

主に企業に向けて

「商品や会社の認知度を挙げたいから、何か考えてくれ!」

と言われ作られる広告のことです。

 

 

 

 

 

・そうだ、京都へいこう。(JR東海)

 

・お、ねだん以上。ニトリ。(ニトリ)

 

・ひと目で”義理”と分かるチョコ。(ブラックサンダー)

 

 

 

見ての通り、「聞いただけでどこの企業(商品)かわかるようにイメージさせる」広告文をキャッチコピーといわれています。

「イメージさせる」という広告なので”イメージコピー”(イメージ広告)と呼ばれてもいます。

 

セールスコピーとの違いは、

「会社や商品自体のの認知度を上げる!」

という目的でキャッチコピーは作られています。

 

 

世間一般的に有名な、コピーライターとはこのキャッチコピー(イメージコピー)を作る人のことを指します。

”イメージコピーライター”とも呼ばれることもあります。

 

 

 

 

イメージコピーは、ぱっと見の印象が何よりも大事です。

 

これを考えるイメージコピーライターには、

多くの人の心に残るような言葉を紡げる芸術性や、センスが求められます。

 

 

セールスコピーとは?

 

セールスコピーはダイレクトレスポンス広告ともいいます。

 

キャッチコピーに対して、セールスコピーとは読んだ人から直接反応をもらうためのコピーのことです。
読んだ人に、その場で、その瞬間に行動してもらう、ためのコピーです。

 

ここでいう行動とは次のようなものです。

 

  • 来店
  • 商品の購入
  • 登録

 

などといった、

「直接利益につながる何かしらの行動」のことです。

 

 

 

また身近なものでセールスコピーを挙げていくと、

 

 

・よく家のポストに入っているチラシ、ダイレクトメール

 

・パソコンやスマホに届いてくる、新しい商品やサービスを紹介してくる企業からのメール

 

 

 

これらもセールスコピーの一種になります。

 

 

 

 

簡単にいえば、

「買ってください」

「見てください」

「来てください」

と言っている広告は、セールスコピーに属しているということです。

 

 

一番の特徴はページの中に、行動を呼びかける文章(オファー)が必ず含まれている点です。

 

  • 今すぐ登録!
  • 購入はこちらから。

 

などといったものがオファーです。

 

キャッチコピーとの違いは、売り上げにより直結しているコピーですね。

 

 

 

 

 

このためセールスコピーライターには、

 

「どう書けば商品やサービスを気に入ってくれるか?」

「どんな言葉を使えば購入したくなるか?」

といったことを考えるのが仕事になります。

 

 

 

 

 

イメージコピーライターと違いセンスや芸術性はいりません。

 

コピーライティングという文章術やマーケティングの知識、顧客心理の理解が必要な仕事です。

 

 

 

 

 

 

 

セールスコピーライターの仕事を解説!

 

セールスコピーライターは、

 

  • 具体的にどんな仕事をするの?
  • 年収はいくら?

 

 

といった具体的な疑問に突っ込んでいきます。

 

セールスコピーライターの仕事内容

 

セールスコピーライターは、セールスコピーを使って文章を書くのが仕事です。

セールスコピーとはいろいろなところに使われているので、内容は多岐にわたります。

 

 

 

  • チラシやダイレクトメール
  • メルマガ、ステップメール
  • 集客用ブログ記事
  • セールスレター

 

 

 

セールスレターとはこんなやつです↓

 

 

 

引用:うつ病で障害年金を受給する方法

 

 

 

このセールスレターの文章をみてみると、

 

  • 実践した後の結果はどうなるか?
  • うつ病でお金を稼げなくなった悩みをどうすれば解決するのか?

 

 

などなど、商品の魅力を伝えつつ、ターゲット(うつ病でお金の心配をしている人)に「買いたい!」

と思わせるように文章が書かれています。

 

 

セールスレターとは、こんなふうに
「あなたの悩みを解決できる、こんな魅力的なものがありますよ。よかったら買ってください!」といった内容の顧客に直接、商品の良さを売り込む手紙』

なんです。

 

 

また、成約率を上げていくというのもセールスコピーライター の仕事です。

 

セールスレターやメルマガを書いて、

「では、さようなら。」

で終わるのではなく、

 

 

  • このページを見て何人が購入してくれたのか?
  • メルマガを見てどれぐらい問い合わせがあったのか?

 

のようなデータ的な数値を計ります。

 

データを見て成約率が悪かったら、文章を改良していくのも仕事になります。

そのためクライアントと何度か会って

「今後はどうするか?」

と考えることもあります。

 

 

セールスコピーライターの年収は?

 

セールスコピーライターの年収は働き方によって結構違います!

 

企業に専属で働いているか、フリーランスで働いているかで、

仕事内容が大きく変わるので、年収も大きく変わります。

 

 

 

「会社勤務のセールスコピーライター」と「フリーランスのセールスコピーライター」、

それぞれの仕事内容から年収まで解説しますね。

 

 

会社勤務のセールスコピーライター

 

会社に就職してセールスコピーライター として仕事をしていく働き方です。

 

「文章を書くだけ」というわけではなく、基本グループで動きます。

 

 

会社勤務のセールスコピーライターの仕事内容

 

文字通りその会社に雇われているので、

その会社の商品のセールスレターやメルマガ等を書くのが主な仕事です。

 

セールスコピーライターの求人を出しているのは、
主にウェブ系のメディア運営会社などです。

 

ざっくりとした仕事内容は、

 

  • 企業のホームページの運営・更新
  • WEB広告・コンテンツのライティング
  • セールスレターやメルマガ、ランディングページ(商品紹介のWEBページ)などの制作

 

こんな感じです。

 

基本的には「文章を書くだけ」ではなく、商品の開発プロジェクトから参加している。

ということも多いようです。

 

 

 

 

 

会社勤務のセールスコピーライターの年収

 

「セールスコピーライター は稼げる仕事」と言われてはいますが、
会社勤めの場合、「他の仕事に比べて特別お金を稼げる!」わけではありません!

 

もちろん、会社によって様々だとは思いますが、

よほど稼いでいる会社でないとたくさんお金はもらえません。

平均的には、

 

年収計算だと300〜400万。

 

月計算だと20万前後。

 

のようです。

 

 

基本的に普通の営業職と大差はないようです。

 

 

 

これを安いかどうかと感じるのは人それぞれですが、

私は「安っっ!」と思います。

 

 

 

しかし、メリットは会社勤務ゆえに安定して収入が入るところです。

突然「仕事が消えた!」なんて心配もしなくていいのが、強みです。

(倒産やリストラの心配がありますが…)

 

ですが、セールスコピーライター の技術を持っていながら、年収約400万はやはり安いと思っています。

 

実際、多くの人は独立するようです。

 

 

フリーランスのセールスコピーライター

 

会社に属さず、自分で仕事を見つけていく働き方です。

自分の文章1本で、さまざまな働き方をしています。

 

会社勤務ではないので、余計なピンハネをされずに、お金を稼げます。

 

 

フリーランスのセールスコピーライターの仕事内容

 

様々な仕事があるのですが、大まかに分けると3つあります。

 

 

 

 

①顧客から仕事をもらう

 

 

仕事をくれる顧客を確保して働くという方法です。

セールスレターやメルマガを外注する企業や個人事業主もいるので、そういった人から仕事をもらっていきます。

会社での経験や実績を活かして独立する場合、一番スタンダードなやり方です。

 

 

 

 

 

 

②自分で案件を探す

 

 

クラウドソーシングサイトなどで自分に合った案件を受注できます。

(クラウドソーシングサイトとは、ネット上で見知らぬ他人同士が仕事の取引をできるサイトです。

仕事内容もさまざまありますが、私はザグーワークスというサイトで記事を書いていました。)

 

フリーランスでなおかつ初心者でも、自分で仕事を選ぶことができます。

 

 

 

 

 

③自分で、集客&販売をする

 

素人でも、知識とスキルさえ身につければ稼げる仕事のやり方です。
セールスコピーライターが使うコピーライティングという文章術は、「人を惹きつけ動かす文章術」です。
販売だけではなく集客にも応用が可能なのです。
ウェブマーケティングの知識を使って集客し、自分の文章で商品を売ることができるので、会社に勤める必要も人から仕事をもらう必要もありません。

最もマイペースに大きく稼げる仕事のやり方です。

 

(私もこのタイプです)

 

 

 

フリーランスのセールスコピーライターの年収

 

フリーランスだとピンからキリまであります。

 

年収1000万越えです!

 

 

 

という人もいれば、

 

 

 

 

 

月収20万ギリギリです・・・

 

とさまざまです。

 

 

 

ここまでバラバラな理由は、働き方にあります。

 

 

クラウドソーシングサイトだと単価がものすごく低いので、

毎日たくさん記事を書いていたとしても、月収20万ぐらいが限界です。

 

しかし、コピーライティングを駆使して、自分で集客&販売をしていたり、

人脈をたくさん作ってしっかりブランディングができている人は、

年収1000万オーバーは普通にいます。

 

(私が知っている限りでは、3億越えがいるそうです!

一番稼いでいた時は、月300万稼げるサイトを5~6個ぐらい持っていたとか)

 

これだけの収入を在宅でお金を稼げる仕事なんてそうそうありません!

 

 

 

 

セールスコピーライターは学歴も年齢も不問!

 

 

 

この仕事の良いところは「ネット上で顔出しNG」でもお金を稼げるので、学歴も年齢も関係ありません!

 

 

ついでに病歴も不問!

 

もし、せっかく就職しても私みたいにうつ病になったり、怪我をしたりすると、仕事ができなくなります。

女性の方ですと、結婚や子育てで仕事ができなくなる事もあるはずです。

どのみち、そのまま退職してしまうと、それまで築いてきた地位が水の泡となります。

 

 

その後、怪我やうつ病の場合、治療中はお金の心配がふりかかってきます。

そして、治して復職、再就職をしようとしても、年齢という壁が立ちはだかります。

 

 

やはり、会社は新卒を好むので、余程の実績がない限り1回退職した人には厳しいものがあります。

 

 

また、うつ病とは再発の危険性もあります。
そうなってしまうと、またもや退職、休職をしてしまう場合もあります。

 

 

 

 

 

 

ここまで来ると人生ズタズタになります。

 

実際うつ病でひきこもりになった人は、世界中でも多くいます。

 

 

 

 

 

私がセールスコピーライターなったのはそういった理由を避けられたからです。
私は大学受験をしていないので、学歴もよくありません。

 

 

更にうつ病を患っていると、職場のペースに合わせられないので、仕事自体が大変です。

 

 

しかし、セールスコピーライター 場合、営業マンの代わりにネットのブログ記事があるので、寝ている時でもお金が入ります。

 

もしうつ病が再発して、仕事ができなくなってもサイトが集客してくれます。

 

そのため、お金の心配の必要もありません!

 

 

セールスコピーライターのスキルを身につけて、一人で集客&販売をして稼ぐ方法はこちらで解説しています!

うつ病ライターKo-heiが教えるメール講座(略してうつKo-座)

 

 

そんなに稼げて人気なら、競争率も激しいのでは?

 

 

さてここまで聞いていると、

 

 

 

セールスコピーライター って大勢いそうだから、お金を稼ぐの大変なのでは?

 

という考えが生まれてくると思います。

 

確かに、『稼げる仕事なのか、どうなのか?』を判断するには需要と供給のバランスを知っておかないといけません。

 

 

 

 

需要と供給のバランスでお金を稼げるかどうかが決まります!

 

 

 

①弁護士の場合 需要<供給

 

ちょっと昔までは『稼げる仕事』といて大人気だったのですが、今では数が増えすぎてベテランにしか仕事が来なくなっています。

 

 

若手は仕事を取るのが大変になっており、

「なんの実績もないまま、新人の状態でで個人事務所を立ち上げた……」

と、かなり無謀な事もしなければいけない人もいるようです。

 

せっかく、頑張ってスキルを磨いてきても事件がないとお金をもらえません。

事件が舞い込んでも、料金を低くして仕事を取らなければいけないのです。

供給が増すぎたおかげで、需要が全然ないという状態。

 

つまり、大変なのに稼げない!

 

 

 

 

②ゴミ収集業者 需要>供給

 

誰かがやらなければいけない仕事ですが、基本やりたがらない人が多いです。

 

そのため、料金が高めに設定されています。

(しかも、場所によっては、匂いを落とせるようにシャワー室があるとか)

 

出勤時間は早いですが、日中は車で回ってゴミ回収するだけなので、取得の難しい資格や専門知識はいりません。

 

地域によっては実働4-5時間、後は寝たりスマホいじったりして1日が終わる所もあるようです。

しかし、供給は少ない。

 

つまり、わりと楽だけど稼げる仕事。

 

 

セールスコピーライター は需要が大きく、供給が少ないです。

 

そこも説明していきますね。

 

 

 

 

セールスコピーライター の需要が大きい理由

 

主に2つあります。

 

 

①売ることのプロ。

 

八百屋では野菜を売り、小説家は自分の書いた小説を売りますが、

 

セールスコピーライター は売る商品はなんでもいいのです!

 

売りたい商品は自分で作ってもいいですし、他人の商品を売ってもお金が入ります。

「売るための文章を作ってくれ!」

と頼まれて、その依頼料をもらって稼ぐ事もできます。

 

この世から『商品を売る』という概念が消えない限り、セールスコピーライター の仕事は消えません!

 

 

 

 

②ネット商売に強い

 

民家に飛び込み営業とかするならセールストークのスキルが必要ですが、

 

ネット上だと、文章で勝負をしなければいけません。

 

(画像とか使ってデザインを考える事もありますが、文章という土台がダメだと、良いデザインを使っても、商品は売れません!)

 

 

 

  • ネットでお得な情報が知りたい!
  • ネットで買い物をしたい!
  • 他の人のレビューが気になる!

 

などなど、ネットの大切さはご存知のはずです。

 

今もいろんな会社が「ネットで商品を売りたい!」という考えを持っています。

そのネットで商品を売るために必要なのは、トークスキルではなくライティングスキルです。

 

インターネットが潰れない限り、セールスコピーライターのライティングスキルも無駄になることはことはありません!

 

 

 

セールスコピーライター の供給が少ない理由

 

 

セールスコピーライター の需要はたくさんあるのは理解できたかと思います。

 

ここまで、聞くと、

 

セールスコピーライター になりたい人なんて、たくさんいるのでは?

 

と考えてもおかしくありません。

 

ですが、実は供給はとても少ないのです!

得るのが難しいスキルだとか、高い試験料が必要だとかそんな理由ではありません。

 

セールスコピーライターの供給が少ないのは、セールスコピーライターそのものが少ないからというよりも、「他人から頼まれて仕事をするセールスコピーライターが少ない」からです!

 

 

 

 

 

確かに、セールスコピーライター として会社から、
「セールスページを書いてくれ!」
と依頼されて、仕事をする人が増えれば、確かにいずれ供給過多になる可能性はあるかもしれません。
しかし、他人から頼まれるのでは無く、
自分で集客して、自分で販売した方が遥かに楽にお金を稼げてしまうのです!

 

 

先ほどの「フリーランスのセールスコピーライターの仕事」の部分でも少し触れましたが、

コピーライティングという技術と、ウェブマーケティングの知識さえあれば、
文章で集客も販売も十分可能です。

 

自分で商品を作らなくても、

誰かの商品を売って、紹介料で収入を得ることもできます。
(この場合はアフィリエイトを使います)

 

 

 

簡単に言うと、

 

         自分で売りたい商品を見つける。

               ↓

            自分で集客する。

         (ブログやメルマガを書く)

               ↓

          自分で販売してお金を稼ぐ。

          (アフィリエイトする)

 

 

 

 

ここまでできるのに、

 

わざわざ他の人から仕事をもらう必要がありますか?

 

ということです。

 

 

 

 

他人から仕事をもらう場合は、依頼料も確かに多く貰えるかもしれませんが、

セールスコピーライター(供給) 同士でクライアント(需要)の取り合いになってしまします。

 

 

しかし、アフィリエイトで稼いでいくようなセールスコピーライター は違います!

 

アフィリエイトをしていい商品を作っている会社側は、

「みんな頑張って売ってくれ〜。」

というスタンスで、アフィリエイトを承認しています。

 

 

アフィリエイトしていい商品なんてこの世に星の数ほどありますから、

取り合いなんて起きません。(笑)

 

 

まとめ 「売る文章を書くこと」を仕事にしているのが、セールスコピーライター !

 

 

セールスコピーライターとは、セールスレターなどの「売る文章」を書く仕事で、セールスコピーを使って「成約率」を上げるのが役目です。

 

自分の技術(コピーライティング)で販売し、ウェブマーケティングをしっかり学んで、ガッツリ集客すれば、

初心者から始めても、やり方次第で、マイペースに文章を書くだけで年収1,000万円超え!

なんてことも夢ではなくなります。

 

(ウェブマーケティングについてはこちらの記事をクリック↓)

お金稼ぎの必須スキル! ウェブマーケティングを学ぶならこれ!

 

 

 

 

 

なにより、セールスコピーライターは需要が高く、10年先も稼げる仕事です。

 

特別な資格やスキルも必要ないので、勉強すれば誰でも始められます。

 

 

個人的には私みたいなうつ病患者(もしくは経験者)は、仕事の特性上、逆に有利とも考えています!その理由をこちらの記事で少し紹介しています↓

うつ病の人こそセールスコピーライター がおすすめ? その理由とは?

 

 

インターネットが消滅しない限りこの仕事も消滅しないので、将来性も安心です!

 

さて、すごく長くなってしまいましたが、

セールスコピーライター の魅力と可能性を感じていただけましたか?

 

ここまで、ありがとうございました!

 

Ko-hei

 

私がうつ病でも稼いでいけた仕事。その方法を教えているメール講座をやっています!

 

こんにちは、Ko-heiです!

 

私はセールスコピーライターはうつ病で苦しんでいても、人並み以上に稼いでいける仕事であると思っています。

 

もしあなたが、

 

  • うつ病になって会社勤務が難しい・・・
  • 在宅ワーカーになって、なるべく人との接触を避けたい
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と考えているなら、セールスコピーライターになることをおすすめします!

 

そして、セールスコピーライターとして稼いでいける方法を、無料のメール講座で配信しています。

 

セールスコピーライターに必要なスキル、すなわちコピーライティングの習得方法や、ネットでの稼ぎ方を提供しているので、

もし少しでも興味があるなら、是非登録してみてください!

 

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Ko-hei

バンドマンを目指していたが、うつ病になってしまった。楽器はドラムを担当。

しかし、うつにめげずにセールスコピーライターとして、いくつもの案件に取り組んで成果を出している。

友人からは「いつも疲れてる顔をしてるね。」なんて言われがちだが、そんなことはない。

コピーライターとしての傍ら、セールスライティングをバンド活動に活かせないかと考えてもいる。

実績の1つとしては、記事数20記事以下の状態でも検索順位TOP10内に表示できている。

 

詳しいプロフィールはこちら

Twitterやってます→@doramurata

登場人物

ハツ

人見知りが激しい就活浪人生。

人前で話すことが得意ではないので、人間関係にも苦労しており、最近少しウツ気味。

「せっかくだから、時間に余裕のある働き方をしたい!」と思っている中、セールスコピーライターという職業を知った。

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