コピーライティングを学ぶ前に、この基礎を知らないと上達しないよ?

目安時間:約 34分

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、Ko-heiです。

 

今回はコピーライティング業界の基礎知識の1つ、”3つのNOT”について書きます。

 

 

 

 

コピーライティングや広告文に携わっているなら1度ぐらいは聞いたことがあるかもしれませんが、”3つのNOT”とは

 

  1. 読まない(Not read)
  2. 信じない(Not believe)
  3. 行動しない(Not act)

 

この3つの障害のことです。

 

この3つの障害はマクスウェル・マックハイムという広告業界やコピーライティング業界に大きな影響を与えた世界的に有名な人が考えたもので、

「人間は広告を見たときに、3つの心理を感じる!」

と結論づけました。

 

元々、コピーライティングというテクニックもこの3つ感情の壁を取り除いていくために生み出された方法なのです。

 

 

 

 

 

今回の内容は、コピーライテイングの勉強をする上での基礎知識とも言える内容です。

 

 

 

 

 

私もいろんなコピーライティングのテクニックをメルマガで書いたり、ブログでオススメの本を紹介したりしていますが、結局のところこの3つの障害を突破する方法を書いているのです。

 

逆に言えば、この3つの障害をよく分かっていないとコピーライティングの本質も理解できないので、テクニックを上手に使うことができずに、文章を書くこと自体が難しくなります。

 

 

今回はあなたにコピーライティングの基礎知識を詳しく解説していきます。

 

なおコピーライティングのテクニックについては私のメルマガでも少し紹介しています。

詳しくは、無料メール講座の記事をご覧ください。

 

 

 

 

読まない(Not read)の攻略法

「文章を読むのってめんどくさい」って思ったことありますよね?

 

 

 

まずは、最初の障害である「読まない」を突破する方法を教えます。

 

Not readを攻略するにはコピーライティングのテクニックも問題ではなく、読者の心情の理解が必要です。

 

あなたもよっぽど自分から興味がない限り、「文章を読むのってめんどくさい」って思いますよね?

 

 

 

 

 

 

しっかりと文章を読んでもらうには、

 

・文章に”?”をつけるといいですよ!

・お金をかけてでもデザインにこだわろう!

・インパクトあるタイトルをつけよう!

 

とか、いろいろいわれますし、確かにどれも間違ってはいません。

 

 

私も以前、某掲示板のタイトルで、

 

なんて見つけた時は、即クリックをしましたね(笑)

しかし大事なのは、”とりあえずインパクト”って意味ではありません。

 

 

 

大事なのは、読者が興味を惹く言葉を使うことです!

 

 

現にこの記事のタイトルも「上達しないよ?」とあなたを少し煽っています(笑)

少し煽った方が感情を揺さぶることができます。

 

炎上商法もこの煽りを最大限に活用していますね。

 

どのみち、タイトルで興味を惹かないとどれだけコピーライティングの勉強をしても読んでくれることはまずありません。

 

 

例えば、とりあえずお金稼ぎに興味のある人にクリックしてもらいたいなら、

『超簡単! 1日10分の作業で20万稼ぐ方法!』

 

なんて広告でもクリック数は稼げます。

(怪しすぎて「怖い」って人もいると思いますが。笑)

 

この例えではターゲットにしたい読者を「お金稼ぎに興味がある人」に限定しましたが、違う人をターゲットにしたいなら、当然使う言葉は変わります。

 

健康に気を遣い始めているなら、

「これを飲んでいるだけで、効果的なダイエットができる!」

なんて文章を見たら、

 

なんか怪しいけど、少し気になる・・・・

 

程度には思えるはずです。

買うかどうかは別としてもクリックして内容を覗くぐらいはするでしょう。

 

 

 

 

 

他にも例文をあげるなら、私みたいなうつ病患者や、うつ病に関心がある人なら、

うつ病患者必読! 医者の診察より効果が絶大だった本を発見!

 

なんてタイトルにするとクリック率は上がるでしょう。

 

 

結局何が言いたいのかというと、

「読んでもらうには読者の気持ちを考えることが最優先、テクニックはその後!」

ということ。

 

いくらコピーライティングのテクニックを鍛えたところで、読者の気持ちになって考えなければ、読んでもらうことすら叶わないので、意味がないのです。

 

 

 

信じない(Not believe)の攻略法

ブログの情報ってあなたは信じます?

 

 

では、2つ目の障害である『信じない(Not believe)』の攻略に移ります。

 

『読まない』の障害を突破させたら、次に読者が思うことは

「この人の情報は本当に信じられるのか?」

と疑問に思います。

 

先ほどの例文にも出しましたが、『これを飲んでいるだけで、効果的なダイエットができる!』なんて書いてあったとしたら、すごく怪しいと思いますよね?

 

 

 

 

 

 

読者に信じてもらうポイントは主に4つあります。

 

 

  • 自信をみせる
  • 共感する
  • 有名人の言葉を使う
  • 夢を語る

 

 

この4つをそれぞれ解説していきますね。

 

 

 

自信をみせる

 

あなたは誰かに対して、信じるか信じないかを判断する時、どこで判断しますか?

 

外見や雰囲気などがいろいろな要素が合わさって、

「この人は信用できる!」

「どうもこいつは怪しい・・・」

などなど考えることと思います。

 

文章で人を信じさせることはとても難しいですが、例えば私がこんな文章を書いてみたとしましょう↓

 

============================

 

今回は『信じない』の攻略の解説をしていきたいと思います。

 

今から話す攻略法は絶対的な方法ではないかもしれませんが、少しでも役に立ってくれた嬉しいです。

 

私が考える攻略法は・・・・・

 

===========================

 

 

↑こんな文章を見て、あなたはどう思いましたか?

 

一見すると、謙虚さでていますが、なんだか頼りない感じがしませんか?

上の文章が頼りない感じに見えるのは、

 

〜だと思います。

〜かもしれません。

 

というように断言を避けているからです!

 

私自身は、もともと自分に自信がないので、会話で「だと思う」とか「そうかもしれない」って言葉はかなり使います。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、文章で伝えることと、口で伝えることは別物です。

 

文章で相手に何かを伝える時は、口で言う時よりも言葉のパワーが減ってしまうので、ズバッと言いたいことをいうようにしましょう!

 

 

私も文章で何かを伝える時は、少し自信がなくても断言するようにしています。

(自分に自信がない性格なので、少し大変ですけどね。笑 )

 

ですが、自信なさげに、

「コピーライティングを学ぶ本はこれがいいかもしれません。」

というよりも、

「コピーライティングを学ぶならこの本を絶対読むべきです!」

といったほうが、なんだか頼れそうな気がしませんか?

 

たった一文、一語でも、自身のなさは相手にすごく伝わります。

 

極端な話、自意識過剰ぐらいになってもいいので、その気持ちで文章を書きましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

共感する

 

2つ目に大事なことは共感してあげることです。

「共感してあげる」と言われて、今あなたはどう思いましたか?

 

「いや、で共感って言われても、具体的にどうすればいいの?」

 

と、思いませんでしたか?

これがまさしく共感してあげることです。

 

読者の気持ちや言いたいことを予想して、「私もそんな風に思ったことありますよ〜。」とか「結構大変ですよね〜。」なんて思って、相手の思い寄り添うこと、これが共感です。

 

 

 

 

 

ところであなたは、「トップセールスマンはベラベラ喋らない。」という話を聞いたことはないでしょうか?

 

トップセールマンは自分のことや商品の紹介をベラベラ喋らないで、相手にできるだけ共感をして、信頼を勝ちとり、商品の売り上げをあげていきます。

 

 

元々人間とは相手に自分のことを理解してもらえると嬉しくなる生き物なので、

 

「この人は自分のことを理解してくれる。」

 

 

「この人なら信頼できそう!」

 

という流れができます。

 

 

大事なのは、自分の言いたいことを文章に書いて、読者がどう感じるかを考えることですね。

 

例えば、「ブログで月100万円稼いでいます!」と書いてあったら読者はどう思うでしょうか?

 

「すげー!」

「いいなぁ。」

 

と肯定する人と、

 

「怪しい・・・。」

「嘘だろ、こんなの。」

 

と否定する人といるはずです。

 

共感を使った方法のすごいところはこの否定的な人を味方にしてしまうこと。

 

「ブログで100万稼いでいますと言われても、信じませんよね?

私も昔は他のブログを同じことが書いてあったのを見ても信じていませんでした。

”ブログで稼ぐ”なんて都市伝説だと思っていましたし・・・。」

 

 

↑こう書いているだけも、印象がガラッと変わるはずです。

 

 

 

 

 

文章を書いていて、「こんなこと書いても、普通は信じないだろうな。」と思ったら、読者の気持ちを先に考えてしまいましょう。

 

正直に「信じないあなたは正しい!」と感じに言ってしまっていいです。

 

読者の気持ちに寄り添うことで、一気に信頼度が上がります。

 

 

 

 

 

 

有名人の言葉を使う。

 

3つ目は、有名人の言葉を使うことです。

 

これは、コピーライティングのテクニックの1つですが、あなたがどんな商品を売るにしても、その商品に関する業界の有名人がいるはずです。

 

アフィリエイト業界なら、「トップアフィリエイター。」

コピーライティング業界なら、「有名なコピーライター。」

 

などなど。

 

 

 

自分の売りたい商品に対して有名人が言った事を書いてしまいましょう。

 

 

 

 

 

 

例えば、私のブログでも紹介しているコピーライティング本である『現代広告の心理技術 101』はトップアフィリエイターである『だいぽん』さんや『みんてぃあ』さんがオススメしていることを明記しています。

 

私みたいな素人コピーライターやアフィリエイターが一から稼いでいこうと考えると、余程の実績がないと信頼してもらえません。

 

 

 

もし、あなたも「コピーライティング教材を買いたい!」と思った時、

 

・名前もよくわからないブログの情報

・コピーライティングで実績を出している人の言葉

 

どちらを信用するか、なんて決まってますよね?

 

 

私もこのブログで紹介している教材は、ほとんどが業界の有名人がおすすめしている商品です。

 

有名人がオススメしている商品だから、なんか安心できそう。

 

という気持ちも信頼につながる要素になります。

 

 

 

 

 

私みたいな初心者から始めた場合、実績なんてものはないので、信頼を得るのは簡単ではありません。

ならば、

「業界人もオススメしてるし、私自身も使ってみて良かったよ!」

と言ってしまうのがいいです。

 

 

 

 

夢を語る

 

最後のポイントは”夢を語る”ことです。

 

これは、単純な話で、

「私は〇〇したいと思っています! どうかあなたもご協力をお願いします!」

と、言ってしまうことですね。

 

例えば、A君とKo-hei君が自然災害に見舞われた土地のために募金活動をしています。

 

2人それぞこんな演説をしています。

 

A

「災害に見舞われた土地のために、募金活動をしています! どうかよろしくお願いします!」

 

Ko-hei

「災害に見舞われた土地に僕の友達がいます! 僕は友達とまた一緒に遊んだり、ここに旅行に来たいと思っています! どうか募金活動にご協力をお願いします!」

 

 

さて、どちらの方が募金したくなる印象がありますか?

 

 

 

「夢を語る」というのは少し恥ずかしいかもしれませんが、ただ事実を言うよりも『気持ちや目的』を語るほうが、好印象を持たれるのです。

 

 

 

私自身もこのブログをやっている理由は、ただ単にセールスコピーライティングの情報を発信しているわけではありません。

 

 

 

私はうつ病に患った経験があるので、「人の心理」というものにすごく悩んでいました。

うつ病にかかった人は誰よりも心に悩んだ経験があるので、誰よりも心に敏感です。

 

それなら、心について悩んだことを『セールスコピーライター』というよく職業に活かしてもいいのではないか、と。

 

 

 

 

私はうつ病に悩んでいる人のために少しでも、『自分にむいてる職業の紹介』をするためにこのブログを書いています。

(というか、この目的がなければブログなんてやってられません。笑)

 

 

 

うつ病の人が少しでも自分に自信を持って、そして自分に合った仕事ができるようになってくれれば、心の底から嬉しくなります。

 

夢を語ることの重要性を理解していただけましたか?

 

 

では、ここで「信じない(Not believe)」の攻略をまとめます。

 

 

・自信をみせる

・共感する

有名人の言葉を使う

夢を語る

 

 

次は「行動しない(Not act)」の攻略です。

 

いくら読者があなたのことを信じてくれたとしても、メルマガの登録や商品購入をしてくれるかどうかは、読者自身の勇気が入ります。

 

そのため読者に行動促す後押しをしましょう!

 

 

 

 

 

 

行動しない(Not Act)の攻略法

買い物やメール登録ってなんだかんだで勇気いりますよねぇ・・。

 

 

読者を行動させるには主に3つの方法があります。

 

  1. 行動する理由を与える
  2. 行動を邪魔する要因を排除する(リスクリバーサル)
  3. 行動をする理由を書く(オファー)

 

 

読者を行動させるといっても、無理やりさせるのでありません。

 

よく勘違いされるのですが、コピーライティングとは読んだ人に無理やり行動させるのではなく、自発的に行動させるのがコピーライティングです。

 

 

 

 

コピーライティングとは”売るための文章”とは言いますが、正確には「読者に”買わせる”文章を書く」のではなく「読者が買いたくなるような文章が書く」が正解です。

 

 

 

 

 

 

無理やり買わせるような言葉を使うと逆に反応が悪くなることがあるので、これから話す3つの方法を使って、読者が買いたくなるような勇気を与えましょう!

 

 

 

 

 

 

行動する理由を与える。

 

先ほども言ったように、読者に無理やり行動させるのはNGです。

まずは「行動する理由」を与えてあげましょう。

 

 

 

 

例えば、私はコピーライティングの本質と基礎知識の理解をあなたにしてほしいので、この記事の冒頭でこんなことを書いています。

 

 

 

 

元々、コピーライティングというテクニックもこの3つ感情の壁を取り除いていくために生み出された方法なのです。

もっと噛み砕いて言えば、コピーライテイングの基礎知識とも言える内容です。

 

私もいろんなコピーライティングのテクニックをメルマガで書いたり、ブログでオススメの本を紹介したりしていますが、結局のところこの3つの障害を突破する方法を書いているのです。

 

逆に言えば、この3つの障害をよく分かっていないとコピーライティングの本質も理解できないので、テクニックを上手に使うことができずに、文章を書くこと自体が難しくなります。

 

 

今回はあなたにコピーライティングの基礎知識を詳しく解説していきます。

 

 

 

などなど、コピーライティングの3つの障害を学ぶ理由と学ばなかったらどうなるかを書いているので、

 

「コピーライティングを扱うにはこの”3つの障害”の解説を読んでおかないといけないんだな。」

 

と思わせるように書いています。

 

 

 

 

 

これが、「読者を行動させる理由を与える」ということです。

 

些細なことですが、行動する(してほしい)理由を文章の中に盛り込むことで、読者の反応はとても変わります。

 

これは心理学の実験で証明されています。

 

 

 

 

私が読んだ本で書いてあった、実験では図書館でプリントのコピーの順番待ちをしているときに、先にコピーを取らせて欲しいときに2つの言い方をしました。

 

  1. 「すみません、先にコピーさせてください。」
  2. 「これから会議で使うので少し急いでいます。どうか、先にコピーをさせてください。」

 

2では先にコピーをさせてほしい理由をしっかり言っていますね。

これだけでも譲ってくれる確率が3倍近く上がっていました。

 

 

 

もっと詳しい理由があればあるほど有効になりますが、これだけでも「行動しない」の障害を簡単に攻略できてしまうんですよね。

 

 

 

 

 

行動を邪魔する要因を排除する(リスクリバーサル)

 

2つ目は行動を邪魔する要因を排除すること(通称:リスクリバーサル)です。

 

例えばですが、あなたが何か新しいビジネスを立ち上げる時に、

「よし、この会社を辞めよう!」

なんて、すぐに決められるでしょうか?

 

 

 

私の場合はゲームが好きなのですが、面白そうなゲームの広告を見ても、

「うーん、このゲームは本当に面白いゲームかなぁ?」

と結構心配になり、予約も少し躊躇します(笑)

 

 

 

 

こんな風に、人間とは何か行動するときはいろいろな心配事が降りかかってくるのです。

 

 

他の例えですと、私が『セールスコピーライティングで稼ぐためのセミナーを募集しています!』と案内したとします。

 

もしあなたが、このセミナーの告知を見て興味を持ったとしても、

 

「セミナーなんて初めてだから、不安・・・」

「値段に見合った価値があるのか?」

「どんな人が参加するんだ?」

 

こんな不安を持つはずです。

 

 

 

 

ここでリスクリバーサルのテクニックを使えば、少しでもこの不安を取り除いてあげることができます。

 

・セミナーには初めて参加される人も大勢います!

・以前のセミナーから参加していただいた人からこんな感想をもらっています!

・主婦や会社員、フリーターまで様々な人が参加しています!

 

 

などなど。

 

 

 

こんな感じで、行動を邪魔する要素をできるだけ排除していけば、実際に動いてくれる人も増えていきます。

 

このリスクリバーサルのテクニックとても強力ですが、コピーライティングの勉強をしないで気づく人はまずいません。

 

自分の経験を踏まえたことも書ければ、読者が行動してくれるだけではなく、オリジナリティも上がるのでできるだけ使っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

行動する理由を書く(オファー)

 

最後のポイントは行動する理由を書くことです。

 

 

 

メルマガに登録して欲しいなら、『メルマガ登録フォームはこちらから。』と書く。

ブログを読んで欲しいなら、『最後までお読みください!』と書く。

テレビだったら、『今すぐ検索!』なんて言葉も使っていますよね。

こんな感じで、読者に”〇〇してください”としっかり伝えてあげましょう。

 

 

 

 

また、独自性や希少性を付加するのも有効です。

 

 

 

 

例えば、”今だけ期間限定プレゼント!”といった直ぐに行動しないと得られないものや、”Ko-heiのブログからの購入者限定オリジナル特典!”といった自分だけしか与えられないものを強調することも効果的です。

 

強引に行動させるのは良くありませんが、行動する理由を書いて価値のあるものをできるだけ提供していきましょう。

 

 

 

 

まとめ コピーライティングを学ぶ前にこの『3つのNOT』を覚えなければ、テクニックは上達しません!

 

読者は広告を見たときに感じる3つのNotの意識、読まない、信じない、行動しない。

 

コピーライティングはこの3つのNotを崩していくための攻略法として生み出されたテクニックといっても過言ではありません。

 

 

 

この3つの意識はどんな広告にも芽生えるもので、チラシやTVCM、Web広告やアフィリエイト関連のブログにも感じるものです。

 

そのため、いろんなアフィリエイターはコピーライティングを必死で勉強します。

しかし、この3つのNotがわかっていなくて、コピーライティングがなかなか上達しないことが結構あります。

 

 

 

 

 

 

もちろんコピーライティングの勉強も大事ですが、コピーライティングを勉強するのと同時に、この記事をよく読んでコピーライティングの本質を理解しておきましょう。

 

そうすれば、あなたのコピーライティング技術は瞬く間に上達しますよ。

 

Ko-hei

 

 

セールスコピーライターの始め方をまとめました!

もしあなたがセールスコピーライターを興味を持ったのなら、

 

【初心者向け】未経験からセールスコピーライター になるための始め方

 

 

という記事で超具体的にセールスコピーライターの始め方をまとめましたので、ご覧ください。

 

 

私がうつ病でも稼いでいけた仕事。その方法を教えているメール講座をやっています!

 

こんにちは、Ko-heiです!

 

私はセールスコピーライターはうつ病で苦しんでいても、人並み以上に稼いでいける仕事であると思っています。

 

もしあなたが、

 

  • うつ病になって会社勤務が難しい・・・
  • 今はブラック企業に勤めていて、このままじゃうつ病になるかもしれない!
  • 就職、復職に悩みがある。

 

と考えているなら、セールスコピーライターの仕事を紹介したいです!

 

そして、セールスコピーライターとして稼いでいける方法を、メール講座で配信しています。

 

セールスコピーライターに必要なスキル、すなわちコピーライティングの習得方法や、ネットでの稼ぎ方を提供しているので、

もし少しでも興味があるなら、是非登録してみてください!

 

なお、このメール講座自体は無料です!

 

『うつ病ライターKo-heiが教えるメール講座(略してうつKo-座)』

 

<

お名前  
メールアドレス

※講座は不定期更新です。

 

あなたのご登録をお待ちしています!

 

Ko-hei

 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

検索
このサイトの管理人

Ko-hei

バンドマンを目指していたが、うつ病になってしまった。楽器はドラムを担当。

しかし、うつにめげずにセールスコピーライターとして、いくつもの案件に取り組んで成果を出している。

友人からは「いつも疲れてる顔をしてるね。」なんて言われがちだが、そんなことはない。

コピーライターとしての傍ら、セールスライティングをバンド活動に活かせないかと考えてもいる。

実績の1つとしては、記事数20記事以下の状態でも検索順位TOP10内に表示できている。

 

詳しいプロフィールはこちら

Twitterやってます→@doramurata

登場人物

ハツ

人見知りが激しい就活浪人生。

人前で話すことが得意ではないので、人間関係にも苦労しており、最近少しウツ気味。

「せっかくだから、時間に余裕のある働き方をしたい!」と思っている中、セールスコピーライターという職業を知った。

ページの先頭へ